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茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学数理物質系物理学域
宇宙観測研究室
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電子メール:kuno.nario.gt@u.tsukuba.ac.jp
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宇宙観測研究室ホームページへようこそ。

本研究室では、サブミリ・テラヘルツ波や赤外線において地上で唯一最高の観測環境にある南極内陸部高原地帯のドームCに口径10mテラヘルツ望遠鏡を建設し、 可視光では見えない遠方宇宙にある暗黒銀河等の観測を目指しています(南極天文学の推進)。 また鹿島34mアンテナ、ALMA干渉計、野辺山45m鏡などの既存の望遠鏡も用いて、我々の銀河系の構造、銀河系中心、星形成領域、系外銀河、活動的銀河中心核 と巨大ブラックホール、銀河の形成と進化、遠方宇宙の構造などの観測的研究を行っています。

トピックス

 
2019年10月1日(日) Dragan Salakが研究員として着任。
2019年09月11-13日 天文学会秋季年会(@熊本大学)。
2019年8月21-23日 大学院入試実施
2019年8月10日(金) 高校生向け大学説明会@筑波大学(@筑波大学)
2019年8月9日(金) 体験学習開催(@筑波大学)
2019年7月22日(月) 研究室体験実施(@筑波大学)、参加者8名
2019年7月13日(土) ひらめきときめきサイエンス開催(@筑波大学)、参加者23名
2019年7月6日(土) 第11回七夕講演会開催(@つくば国際会議場)、参加者80名。
2019年7月5日(金) 推薦入試実施
2019年5月18日(土) オープンキャンバス開催(@筑波大学)。
2019年4月20日(土) 科学技術週間開催(@筑波大学)。
2019年4月8日(月) 大学院前期課程に8名、後期課程に1名が入学。
2019年4月1日(月) 卒研生6名が新たに研究室に配属。
2019年3月31日(日) 渡邊祥正助教が日本大学に転出。
2019年3月25日(月) 卒業式および学位記授与式。修士4名が修了。卒研生11名が卒業。
2019年2月15日(金) 修士論文公開発表会で3名が発表した。
2019年2月6日(水) 卒業研究発表会で11名が発表した。
2019年2月4日(月) 宇宙史研究センター南極ワークショップ開催(@筑波大学)。
2019年1月31日(水) 教育研究科教科教育専攻理科教育コース修士論文発表会で1名が発表した。
2018年10月14日(日) 南極望遠鏡技術開発に関する寄付者への成果報告会。
2018年10月1日(月) 新たに研究生1名が入学。
2018年9月20-22日 Tsukuba Globsal Science Week 2018 (TGSW2018)(@つくば国際会議場)。
2018年9月12日(水) 南極30m級テラヘルツ望遠鏡によるサイエンス(@国立極地研究所)。
2018年8月25日(土) ひらめきときめきサイエンス開催(@筑波大学)(7/28から8/25に延期)。
2018年8月11日(土) 高校生向け大学説明会@筑波大学を開催。
2018年7月7日(土) 七夕講演会開催@つくば国際会議場、参加者数95名。
2018年7月1日(土) 中井直正氏(関西学院大学教授)がクロスアポイントメント教員として着任。
2018年5月19日(土) 大学院オープンキャンパス。
2018年4月6日(金) 大学院前期課程に11名、後期課程に2名が入学。
2018年4月1日(日) 卒研生10名が新たに研究室に配属。